タワー・ザ・ファースト名古屋伏見の建設状況 2021.3

タワー・ザ・ファースト名古屋伏見は御園座の南の街区で建設されている29階・99.2mのタワーマンションです。販売はセキスイハイム東海、施工は淺沼組で、先に完成した名古屋栄と同じ構成です。

タワー・ザ・ファースト名古屋伏見の建設状況 2021.1

前回から2か月ぶりの取材です。

躯体は2階に到達しています。共有施設として2階にゲストルームやライブラリーラウンジ、パーティールームやフィットネスルームが整備されます。ここの施工が終わればもう少しペースが上がると思われます。

エントランス周辺にはパースのように植栽が施される予定です。ここは南の名古屋栄と違いますね。

住戸は全181戸が用意されます。既に第2期の販売が始まっているようです。

完成は2023年1月の予定です。

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